横浜 単身引越し

近場の引越し

子供と2人で暮らす事になり、賃貸物件を探してた時のこと。 初めは私の姉妹が住んでる近くの物件を探してましたが、探してるうちに子供が今の学校を変わりたくないと言い出したため、急遽住んでた家の近くで物件を探すことになりました。 初めに見た部屋が気に入りすぐにでも決めたかったのですが、やっぱり色々見てから考えた方がいいよなと思い、5、6件物件を見てまわりました。でもやはり初めの物件にかなうものは無くそこに決定しました。 住むのは子供と私の2人で部屋も狭いため、持って行く荷物を最小限におさえました。いよいよ引越しをどうするか? 初めは友達に頼もうかとも考えましたが、結局一番安い単身パックを頼みました。 さて当日、業者のおじさんが1人でやって来ました。 距離は歩いて5分くらいと近く、荷物も大きいものはタンスと楽器類くらいのため、小さいトラック1回であっと言う間に終了しました。 こんなに早く終わるならやっぱり頼んで良かったなと思いました。 あれから2年が過ぎ、早くも更新しましたが家も気に入ってます。


横浜市の人口 約360万人

横浜市役所:横浜市中区港町1-1

単身引っ越しに適しています

仕事の都合で、実家から離れた場所に住んでいました。その仕事も長い事続けてきたのですが、実家の父が具合が悪くなり、仕事を辞めて実家に戻ることにしたのです。 実家から離れる時は、家族で私の荷物を軽トラックにのせて運んだのですが、今回はそうはいかないので、引っ越し業者さんへ頼むことにしました。どこの業者さんがいいのか分からず、単身引っ越しサービスをやっている業者さんをいくつか選んで、見積もりをとってもらいました。 単身引っ越しは、たいていの業者さんは一人用の荷物のラックがあって、その中に荷物を全部おさめなければいけませんでした。しかし、長年の一人暮らしだったので、意外に荷物が多く、そのラック一つでは収まりきりませんでした。もう一つラックを借りると、それで料金が2倍になってしまいます。そんな時に、「赤帽」の引越しをお願いすることにしました。 赤帽は、そんなラックがなく、私の荷物も乗り切る大きさでした。運ぶ車が小さいので、アパートの前の狭い道でも入れるし、近所への迷惑もかけないで済みました。赤帽さんは、近距離だと一人だけならトラックへ同乗することも出来るようでした。私は実家が遠かったので、駄目でしたが、それは、一人暮らしの方にとっては嬉しい事だと思いました。交通費だってバカになりませんからね。荷物も丁寧に運んでくれました。他の家の引っ越しに立ち寄ることもないので、引っ越し先への移動も早く、なんとなく安心できました。 引っ越しというと、つい大手の引っ越し業者をたのみたくなりますが、赤帽さんは丁寧で、とても良かったです。満足しています。

引っ越しで想定外の事がありました

家を建て直すために、仮住まいに引っ越したことがあります。真夏に一戸建てからマンションに引っ越したため大変でした。主人の祖父の代に建てて約75年も経っていたので、昔からの物が沢山出てきて、荷物の整理に時間がとてもかかりました。かなり思い切って処分しました。2LDKのマンションで5か月の仮住まいですが、荷物も家具もトランク業者に預けず、なんとか全て持っていきました。マンションの割に2部屋とも収納スペースがあったので、部屋に段ボールが出ることはなく助かりました。ただ一つ想定外の事がありました。仮住まいのマンションの玄関間口が狭く、持ってきた大型冷蔵庫が入らなかったのです。他の所からも入れられず、業者の方も頑張って下さったのですがダメでした。新築したときに買い替える予定だったので、しかたなく古家に持ち帰ってもらい処分しました。新冷蔵庫を買いにいったのですが、希望の商品の在庫がなく、年が明けてからの配送待ちだったのです。そんな中、四五日近く冷蔵庫のない生活をしました。毎日その日の分だけの買い物でストックができず苦労しました。あらためて冷蔵庫がある当たり前の生活に感謝です。

初めての一人暮らし

私は26歳になるまでずっと実家で暮らしていました。結婚する予定があるわけでもなく実家に滞在し続けるのは気がひけましたし、昔から自分の力で一人暮らしをしてみたいと常々思っていました。過保護な親からは反対を受けましたが、これは自分への挑戦だと思って一人暮らしを決意しました。引っ越し先のアパートを選んだ決め手は、窓からたくさんの緑が見えることでした。初めての引っ越しで戸惑うこともたくさんありましたが、荷物は全部箱に詰めて宅急便で送りました。そして新たな生活をスタートさせるべくたくさんの家具を買いに走ったのを覚えています。これからは本当の意味で自立するんだと思うと、背筋が伸びたような気持ちになりました。両親は寂しさや過保護に育てていた一人娘を心配していたようですが、後になってから私の自立をとても喜び、以前よりもいい関係が築けるようにもなりました。数年後には海外へ行くことになりましたので、また引っ越すことになりましたが、あの時が人生で最初で最後の一人暮らしとなったため、思い切って経験してみて本当によかったと思っています。

引越しでの買い物

3年一緒にいて喧嘩をしたことがなかったのに、なぜか彼のお引っ越しのタイミングで喧嘩。男の人と女の人の考えは違う、っというか私が要領が悪いのです。でもかわいいっと、思いません??この間、彼のお引っ越しのお手伝いをしました。私自身小さい頃はよくお父さんの趣味みたいな感じで色々な所にお引っ越しをしていたのですが、大きくなってからお引っ越しって一度もしていなくて。彼と一緒に住むわけではなくて、純粋に彼のお引っ越しをお手伝いしたのですが、なんだか新しい所、新しいものってワクワク。もちろん彼も楽しそうでした。まずはお買いもの。ベットシーツや、枕カバー。キッチンマットやバスマット。何でもお買い物は楽しい。そもそも彼は実家がすぐ近くの親が持っているマンションに住んでいたので、お引っ越しということが初めて。ある意味一人暮らしも初めてでした。だから、洗濯や食器洗い等想像がつかないだろうな、っと思って色々アドバイスしたのですが、ちょっと曲がった性格なもので、なんでも、反抗的に選ぶのです。結局私が引っ越すわけでもないし、私が住むわけではないので、それに対していいんじゃないっとやり過ごしておりました。その後、お家に戻って、ベットやら、テレビやら全て新しく購入したものが届くのを待ち、着々とお引っ越しは進んで行きました。PCが届き、業者が接続環境を整えようとしたときです。何やら、コンセントをさす場所が足りないというのです。彼はその後も色々業者が来て対応するから、近くのコンビニに延長コードがあるから買ってきてっと頼まれました。それで、私は思ったのです。コンビニに延長コードなんて売ってるの?無駄足はしたくなかったので、もうちょっと離れたドンキホーテ―に行ったのです。そして、悩みました。10個のさし口がある延長コードと、1つの口のシンプルな延長コード。10個の口??それって可愛くない。っということで、1つの口の黒のシンプルな延長コードを購入です。そして、帰ったら遅かったねっと。コンビニに行かなかったっと言ったら怒られそうだったので、とりあえず、延長コードを差し出しました。そしたら、彼は「お前なにしに行ったの?」っと…。延長コードで、1つしかさし口なかったら意味ないでしょって。でも、他は可愛くなかったっと言ったのですが、「本当に要領悪いな」って。悲しくなってプイっと怒りました。そもそも優しくない彼ですが、お引っ越しで改めて自己中心的な彼を見ました。それでも、最後にお手伝いありがとうっと言ってくれたので、許しました。

ペットと引越し

引越しは大変ですが、新しい部屋を探すのは何となくワクワクするものがあります。つい3年前くらいに引越を決めた時は、ペットと暮らせる物件もまだなかなかいいものが少なく、家賃や場所など、どこかで折り合いを付けないと決まらない感じでした。最近では都心でもペット可物件もだいぶ増えてきて、おかげさまで今年頭に引越しをして、都心でペットとともに楽しく暮らしています。引越しの業者を決めるときに驚いたのですが、最近では業者もたくさん増えてネットで一括で料金の見積もりが出来たり、引越しの料金もだいぶ安くなっていて、業者の利益は出るのだろうかと思うほどの値段でした。なかなか気軽に、とはいきませんが、好きなところを探して引越しができるのは賃貸派の良さだと思います。最近では、賃貸の検索サイトも充実してきていて、部屋探しもだいぶ簡単になったと思います。まだまだ動物と暮らすには色々な制限などもありますが、もっと楽しくペットと一緒に暮らせる様な賃貸が増えてくれたら嬉しいです。

新宿付近の物件

学生生活を終え、社会人として働き始めて2年が過ぎようとしていた頃、ちょうどその時住んでいたマンションの契約更新だったので、引越しを考えていました。その土地には約4年間住んでおり、それなりに愛着もあったのですが、なにせ更新料が家賃2か月分と法外な金額だったので、それなら引っ越してしまおうと。まず第一の条件として自身の中にあったのが、勤務地である新宿駅に近いこと。近いと言っても人それぞれ感覚が違うのですが、自転車通勤に憧れていたので、駅にして1駅〜3駅ぐらいで考えていました。その他の条件はそんなになかったので、善は急げということで休みを利用して新宿駅周辺の不動産屋さんへ行きました。何件か条件に合う物件をピックアップしてもらい、いざ内見に。 引越しエリアと不動産屋さんが近いということもあり、自転車で向かうと、まず見せられたのが見た目からしてボロボロのアパート。洗濯機は公道にはみ出し、外壁にはツタが生い茂り、黒ずんだ外観には驚かされました。新宿から徒歩10分圏内にこんなアパートがあるとは…。さすがに、友達を呼ぶのを躊躇うと感じ、次の物件を見せてもらうことに。次に出てきた物件は、新宿から小田急線で2駅の参宮橋駅。徒歩4分とかなり好立地で、外観こそ普通のマンションでしたが、室内完全リノベーション済で、自転車でも新宿まで5分と最高の条件でした。この時点でほぼ決定だったのですが、参宮橋の駅周辺の雰囲気も気に入り、いざ契約へ。 新宿付近というと騒がしいイメージや歌舞伎町のイメージが強いのか、住みにくそうとよく言われますが、すこし離れるだけで静かで環境的には抜群の物件もたくさんあるのだと感じました。今は、仕事の都合で別のマンションに住んでいるのですが、また気が向けば参宮橋に住みたいと今でも思えます。

引越しのお兄さん

マンションに引っ越したときのことです。 引越し業者さんの技術とパワーに感謝する出来事がありました。 住むところを決めるとき、手持ちの家具を運び入れることができるのか/どのように運び入れるのか、などということまでは、なかなか頭が回らないもので、引越しの日になり「さて、これらをどうやって部屋に入れるんだ?」と、慌てた経験がある方も少なくないはず。 私は、まさにそうでした。 アップライトピアノを持っているのですが、こうしたものの搬入の大変さを全く考えていなかったのです。 引越し先はマンションの三階の部屋。 ピアノがあることを知った引越し業者さんが、まずは、クレーンで届く範囲だからとクレーンを用意して下さいました。 なるほど、これでスムーズに入ると安心したのも束の間、ベランダの手すりが邪魔して入れることができないことが判明。 結局、「人力で」ということになり、二人の若い業者さんにお願いすることになりました。 たった二人でピアノを持ち上げ、狭い階段を一段一段……。 たかが三階、されど三階。 季節はまだ肌寒さの残る春でしたが、二人とも汗だくで……。 ピアノは階段を上り玄関から運び入れられ、傷一つなく、無事、部屋に収まりました。 ‘引越し’というと、彼らの技術とプロ根性を思い出し、感謝の思いで一杯になります。

はじめてのアパート暮らし

学生から就職してもずっと実家で暮らしていました。 友達で、一人暮らししている人も少なく、あまりそういう気持ちにもならないままに、今まできましたが、去年初めて実家をでて、一人暮らしをすることになりました。 まずは荷造りから大変で、業者に予約して、いるものといらないものを整理。 段ボールにつめて、部屋も片付けて。 まさかこんなに大変だとは、って感じで。 不動産屋もいったことなかったのでちんぷんかんぷん。 相手の言われるとおりに、契約をかわし、いざ入居! はじめての一人暮らしは、色々と最初は戸惑いでした。 当たり前ですが、自分でご飯もつくらないとなにもないし、掃除もまめにしないと汚れるし、洗濯もしなきゃいけないし。 今まで甘えてたんだなーとすごく実感しました。 アパートで不具合がでると、自分で不動産屋さんに電話して、交渉しなきゃいけないし。 でも大変大変といいながら、なんとなく満喫してます。 一人だと気を使わないからいいですね! 引越しも次はもっとスムーズにできると思います。

1人暮らし、部屋の選び方

20代前半の頃は、よく引越しをしました。いらない荷物が整理できるのと、思い出と決別する(?)のにたびたび部屋を変えていたように思います。 まだよく部屋の選び方がわからなかった頃、ふらっと行った不動産屋さんで営業マンに進められるがままに、部屋を決めてしまったことがありました。通勤時間1時間半、駅から徒歩15分、埼玉の奥地なのにワンルームで家賃6万。今から考えると、とんでもない条件で選んでしまいました。当時は、不動産屋さんに文句も言えず、1件目に出してもらった部屋を内見に行くことにしてしまい、断れなくなったんだと思います。物件を選ぶときは、まずはチラシを見て条件が合致している物件しか内見に行ってはいけないと思いました。現地に足を運ぶと、なんとなく断りにくい気持ちになってしまうからです。その先、家賃を払い続けるのは自分で、不動産屋さんは1回契約させてしまえば、さよならなのです。あとで文句を言っても仕方ないので、選ぶ時は多少わがままになったほうがいいと思いました。

SOHO移転

SOHOにてインテリアデザイン事務所を自営で運営しておりますが、状況によりたびたび事務所移転(引越)をしております。インターネット普及以前は事情が許す限り少しでも広い仕事場へと考えましたが、私たちのようなデザイン業務もパソコンが主役となり常時必要な仕事関係の資料もデータ化され、資料棚のようなストックも少なくなり備品関係も小型化しています。以前よりは広いスペースは必要とされなくなりました。引越願望は気分転換もあり相変わらずですが、物件探しの観点は広さよりインターネットを主体とする通信環境、またそれに伴う賃貸建物側のインフラ等に主眼がおかれます。最新鋭の大規模ハイテクビルならともかく、なかなかSOHO向きの小事務所でデジタル環境にふさわしい物件はまだまだ以外とすくないようです。このような観点での小規模ビルでのリノベーションが増えてほしい物です。もっとも東日本の震災以来小規模ビルといえども耐震性が最も重要なのはゆうまでもありませんが。小さな引越しはここもおすすめです。赤帽の引越し料金